能ある鷹は爪を隠す? ― 2007/12/26 06:14
最近、いろいろと、考えることが多くなってきていることに、わかる、できる、やる。ということがあります。
たぶん、評論家と言われたときには、わかっているということは、相手に伝わっていると思うのですが、残念ながら、(わかっていても)出来ない、と思われている可能性が高いと感じます。
一般的には、わかるのは、みんなわかるけど、出来るか?と聞かれると厳しいことが多く、わかるとできるの間には大きな溝があると思います。
ただ、出来る人は、能ある鷹は爪を隠すという諺にもあるように、出来ないふりをするという選択肢があるので、雲はここを目指していきたいと思っています。
何が言いたいのか、よくわからなくなりましたが、一緒に仕事をしている人で、何かをしようと提案すると否定形の言葉ばかり返してちっとも建設的ではない、ということがよくあって、改善が必要とかいうことはわかっていても、その人の力では、出来ないのに、評論家みたいなことばかり言うのに飽き飽きしているからなのかもしれません。
わかるだけなら(否定するだけなら)簡単、わかっているなら提案をしなさい、と強く言いたい雲でした。
いつも以上に、意味不明。。。
コメントをどうぞ
※メールアドレスとURLの入力は必須ではありません。 入力されたメールアドレスは記事に反映されず、ブログの管理者のみが参照できます。
※なお、送られたコメントはブログの管理者が確認するまで公開されません。
※投稿には管理者が設定した質問に答える必要があります。