志とは?2023/08/01 05:25

森村誠一は『悪魔の飽食』への右翼の攻撃に一歩も退かなかった

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/326591

抜粋

この事件で森村が忘れられないのは、当時の角川書店社長、角川春樹の勇気である。残念ながら光文社は攻撃に屈して『悪魔の飽食』を絶版にした。それを角川が拾ったのである。

社長の身の危険も考えて、社内では反対する空気が充満しているのに角川は言ったという。

「ここでうちがこれを出さなかったら、日本の表現の自由は後退する。ジャーナリズムの敗北である。一出版社の問題ではない」

現実を知って考えよう2023/08/01 21:51

「銃殺する。死ぬ準備をしろ」後ろ手に縛られロシア兵の前で両膝をつかされた私は、覚悟を決めた

https://bunshun.jp/articles/-/64584