雲のひとりごと。
雲はこの言葉が正直良く理解できない。
皆さんは、自分の大事な人が一銭五厘の赤紙一枚で招集されて、戦死公報で戦死したことを知らされる。それを受け入れられますか?英霊と言われて満足ですか?
生きていれば夢も希望もあった人生を送ることができた人を意に反して戦場に送り出し、英霊にした指導者を雲は絶対に許せない。と思います。
戦死した兄の供物は「ゆずの枝」だけだった。『お国のために働いてこい』と送り出した母の後悔を語り継ぐ
https://www.huffingtonpost.jp/entry/75th-anniversary-of-the-end-of-world-war-ii_jp_5f31d1afc5b6fc009a5c38a0?utm_hp_ref=jp-homepage
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